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BOX CAFE ASAHIKAWA
旭川市三条通7丁目ビルドビエル7F
営業時間 19:00〜翌4:00/年中無休
TEL 0166-25-5665
FAX 0166-25-5670
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札幌市中央区南6条西2丁目8-5
HICビル7F
TEL 011-398-5966
営業時間 19:00〜翌4:00/年中無休
MACHINE
マシーン紹介
ダーツマシン『D-1』
写真:D-1

数々のトーナメントを経験し創られたダーツマシン

「D-1」は、全てのニーズに応えるため、ダーツを知り尽くした者達が研究を重ね開発されたワンランク上のダーツマシンです。

多彩なゲーム内容

公式トーナメントで用いられるゲームはもちろんのこと、オリジナルゲームや大勢で楽しめるパーティーゲームなど36種類の多彩なゲームを搭載。

洗練されたデザイン

お店の雰囲気を損なわずあらゆるシーンに対応できる、黒を基調としたシンプルで高級感のあるインターフェイス。

信頼の日本製

海外生産が主流のダーツマシン。安心できる日本製品にこだわり、国内工場で生産される信頼の“made in Japan”。

◆ ターゲット ◆ セグメント ◆ アウトボードセンサー
ハードボードと同じ配色にすることでダーツ本来の見た目を損なわず、上級者にも好まれるターゲットです。 従来のセグメントと違い、表面がフラットな構造になっており、ダーツの刺さり心地と抜きやすさに定評があります。 ダーツがターゲットに刺さらなかった場合に〔OUT〕表示される機能や、跳ね返りをなくすためにアウトボード部分も刺さる構造になっています。
◆ フラット設計 ◆ 操作性 ◆ 可変式モニター
ボードに向かった時の視覚的な距離感のズレをなくすように、ターゲット部分をできるだけ前面に出した設計になっています。 上下カーソルボタンと赤色の決定ボタンのみの操作で、初めての方でも分かりやすく使いやすいのが特徴です。 最大25度の角度変更が可能なモニターで、プレー中のモニター視認性がアップされます。また、天井が低い場合などは、モニターをマシンの側面に取り付けることも可能です。
ダーツマシン『GALAXY II』
写真:GALAXY2

世界シェア率80%以上のダーツマシン

「GALAXY II」は、アメリカARACHNID(アラクニッド)社製の世界標準ダーツマシンです。曲線を強調したデザインは、インテリア性が高いだけでなく、省スペースで設置できます。

特徴

今までのダーツマシーンよりさらに進化
8人同時プレイの実現により高収益が期待できます
現在、アメリカで1番人気のある機種です

性能

オリジナルゲーム多数搭載
画面のカスタマイズ(宣伝画面をモニターに表示することができます)
世界シェアNo.1を誇る抜群の信頼性
オートプレーヤーチェンジ機能

デザイン

省スペースかつインテリア性の高い曲線を強調したデザイン
15インチカラーモニター搭載
フルカラーアニメーショングラフィック
耐衝撃キャビネット
自動点灯・減灯システムを採用

世界初の特殊センサーが玉筋をキャッチ
全国から選りすぐった豊富なコース選択
日本を代表する実在のゴルフコースをモデルに再現したリアルなコースが満載。リゾート感覚抜群の美しいコース、アップダウンの多いコース、ウォーターハザードを巧みに配したコースなど、景観から戦略性まで、さまざまな視点からコースが選べます。美しいグラフィック処理も、さらなるリアルを求めて、現在研究チームが開発を進めています。
バンカー、パターも実践感覚でプレイ
豊富なコースには、それぞれ様々なタイプのバンカーを設定。タテのセンサーの上部を通るショットで角度を読み、角度によってはバンカーのアゴに当たってボールが戻ってくるというリアルさ。細部に渡るリアリズムを追求したSVIP-WXSならではの感覚楽しめます。
スペースビジネスとしても効率性を発揮
約5坪のスペースで完全ゴルフクラブを再現することができる、このコンパクトぶり。レイアウトのバリエーションも豊富なので、スペースビジネスとしても高いパフォーマンスを発揮します。さらに、スペースに合わせた設計とうフレキシブル性から、ハイリスクをおかすことのない確実な事業の展開も可能です。長引く不況で低迷する会員制ゴルフクラブ業界にあっても、ゴルフ人口が減っている訳ではありません。世界で活躍する若手プレイヤーの年齢層も年々下がっています。市場背景を考えれば、ゴルフ産業はビジネスとして未来のあるものだと言えるでしょう。その中で、リアルなプレイを再現したSVIP-WXPは、アイデア次第で堅実なビジネスアイテムになるはずです。
開発期間15年。安全性も追求した人に優しい設計
15年という歳月は、練習機としてだけでなく、ビジネスユースとしての研究にもその技術を投入してきました。マシン導入のビジネスは「安全であること」が第一条件でありながらも、安全性の欠落による事故が後を断ちません。ゴルフマシーンは、リアルシュミレーションと言っても、実際のゴルフコースを回る訳ではありません。当社は「省スペースであること」を前提に、考えられる事故や怪我を様々な角度から研究し、開発に反映させてきました。15年の歳月はつまり「どこまでリアルになれるか」と「どこまで安全性を確保できるか」という技術の結晶なのです。
主な仕様
本体制御部・XY方向、速度光センサー/スピンセンサー/スタンスマットネット/ターゲット/200インチ画像投影機/コースソフト(有名18コース及びドライビング、ニアピンモード、大会モード)のフルセット